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 出会い系サイトを使い、パパ募集をしてゆとりのある男性を探しています。
バツイチで30代の私でも、食事でお小遣いをくれるパパはしっかりと探せています。
やっぱりと言うべきか、ほとんどのパパは既婚者です。
結婚していて子供がいて、だから婚活という部分ではまだ成功しているわけではありませんが、パパ活というのは大成功をおさめている状態です。
複数のパパ活と知り合うことができて、食事という短い時間だけで高額なお小遣いを手渡されています。
スナックのアルバイトの給料は少なかったから、この副収入はとても大きな意味を持ってくれています。
食費も浮かせることができる、さらにお小遣いで生活費がかなりゆとりを持たせることができるようになりました。
また、お金持ちの男性たちと交流することで、女としての意識を高めることもできています。
かなりいい関係を作れているなと、自分でも思ってしまっています。
1回限りで終わってしまうパパもいますが、それでも継続している方をみつける事ができていますから、月の副収入は軽く15万円を超えているのです。
この前のパパを探していて、そしてようやく独身の方と知り合うことができました。
41歳の居酒屋チェーンを経営している方でした。
彼の条件は一度会ってくれたら2万円、月に何回か待ち合わせをして欲しいというもので、すぐに条件を飲んで食事に出かけることになりました。
仕事が忙しくて婚期を逃してしまったらしくて、最近は1人の食事が寂しく感じるようになっていたと話ていました。
雰囲気的にも私が嫌いなタイプではなかったし、なんと言っても明るい性格が凄くよくて、一緒にいると楽しい方だと思いました。
最初の食事のときに「ぜひ続けて関係を持ってくれないか?」とお願いされてしまったのです。

もちろん相手は独身だし、もしかしたら気に入ってもらえる可能性もありますから、食事を続けることにしました。